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Webマーケティング

リスティング広告・リターゲティング広告

選択肢が多様化する今、自由に選べるからこそ、
顧客と課題を結ぶ最適なWEBマーケティングをサポートします。

リスティング広告・ディスプレイ広告・リターゲティング広告など、広告の形式や配信方法が多岐にわたるWEB広告では、"選ぶ力" と "配信戦略" が重要なカギを握ります。出稿先を正しく選定し、戦略を立て、効果改善・分析を繰り返し実行する、この一連の過程がWEBマーケティングであり、費用対効果の高い広告を実現出来ます。ジャリアでは、ヒアリングをもとにサービスや商品と顧客ニーズを結び付ける、最適なWEBマーケティング戦略をご提案します。

業務内容

リスティング広告

GoogleやYahoo!などの検索エンジンに表示出来るテキスト形式の検索連動型広告。ユーザーが能動的に検索したキーワードと連動して広告表示されるため、角度の高い顕在層へリーチ出来る点が魅力です。Google関連のツールと連動しデータ解析が出来ることから、様々な企業で導入されているWEB広告の一つです。

競合の多いリスティング広告では流入の主となるキーワードの選定が重要なカギを握ります。ペルソナ設定に基づいたターゲティングを主軸に、キーワードの抽出を行い、広告テキストを構成します。ユーザー視点に立ち配信設定を行うことで効果創出に繋げることが大切です。

リスティング広告イメージ

ディスプレイ広告

ディスプレイ広告は、テキストに加え画像や動画を主とした配信が可能な運用型広告です。静止画や動画がメインの、ビジュアルで表現するアプローチ方法になるため、視覚的な情報からユーザーへ訴求出来る点が魅力です。

また、Googleではリマーケティング、Yahoo!ではリターゲティングと呼ばれる、一度Webサイトに訪れた人に対して再度広告を配信させることも可能です。出稿先も様々展開されているため、ターゲットに合った配信先の選定も重要となります。

ディスプレイ広告イメージ

リターゲティング広告

cookieを活用し、過去サイト訪問があったユーザーに対して再度広告を表示させるリターゲティング広告。一度アクションを起こしたユーザーに対して繰り返し広告を配信することで、検討段階から決定機会の創出という役割を果たします。また、ディスプレイ広告やバナー広告など、様々な広告メニューを活用した柔軟な配信が可能な点もリターゲティング広告の特性の一つです。

cookie規制が強化されている今、今後の動向に注目が必要ですが、ゼロパーティやファーストパーティなど代替手段が検討されており、今後も数あるWEB広告の中で一定数のシェア率を確保していくことが予想されます。

リターゲティング広告イメージ

YDA(Yahoo!ブランドパネル)

Yahoo!トップページ内のブランドパネルという広告枠に、静止画または動画で表示出来る広告です。通常のディスプレイ広告のように画像や動画で視覚的なアプローチが出来るだけでなく、YDAはWEB広告の中でも画面占有率が高く目に留まりやすいという特長があります。一定期間、トップページに表示されるため、ある種のマス広告ともいえ、潜在層へのリーチが可能です。

Yahoo!ユーザーの特徴として、40代以上の年齢層の利用率が高い点や、Yahoo!サービスを好んで使用するユーザーが多い傾向にある点から、特性を踏まえたうえで活用することが重要となります。

YDA(Yahoo!ブランドパネル)イメージ

Webマーケティングの流れ